クール・ザ・ヒート 2010年・攻略裏技

東京ディズニーランドを年間パスポートで遊びつくそう!と言う家族の日記です。

東京ディズニーランドを年間パスポートで遊びつくそう!と言う家族の日記です。


クール・ザ・ヒート 2010年

2010年もやっぱり夏はクール・ザ・ヒート

クール・ザ・ヒート



夏はクール・ザ・ヒートとチップとデールを何回も行かないと夏という気分になりません。

1日4回あるショーなので、公演30分前くらいに行けばびしょ濡れゾーンには入れるので見やすいショーです。


2010年の2009年からの変更点は
・ミッキーミニーの衣装と音楽が変わった。
・キッズエリアは親子一緒に見れる様に入れるようになった。(ただし大人は座って鑑賞・2009年までは脇のキッズエリア保護者エリア)

個人的にはミニーのサマーガールが好きだったのでちょっと残念。
キッズエリアに親が横で入れるのは子供とはぐれにくくなって良い感じですが、あのずぶ濡れの場所で座っての鑑賞なので物凄い濡れました。
個人的にはノリノリで見たいショーなので、座っているとちょっと気分は出にくかったです。

クール・ザ・ヒート


クール・ザ・ヒートの面白さの一つは、どのキャラクターが出るかは決まっていない所。
4回公演で全キャラクター(ミッキー・ミニー・ドナルド・スティッチ)が出ますが、毎日順番は違います。
今年の我が家はどうもドナルドの当たり年のようで、フルデイで4回全部見たとき以外はドナルドばかり。
その様な運もあるのが面白いところです。
1日で全部4回見れば必ず全キャラクター見ることは出来ます。

クール・ザ・ヒート 2010年



びしょ濡れになる楽しさが一番のショーですが。
やはり荷物を防御するビニール袋は必要。
1日何回も濡れようと思った場合、上着は乾きが早いので濡れるのを楽しみたいところですが、下は乾きにくいので、下だけでも雨合羽で水を防御しておくと持って行く荷物も少なくてすみます。(上着の換えを1枚程度で良いので)

クール・ザ・ヒート



夏と言えば水のこのショーは欠かせない、我が家の一番人気のショーです。

クール・ザ・ヒート 2010年